山形県産 最上あゆ(養殖)


山形県の養殖場「最上(もがみ)あゆセンター」にて3月に池入れした鮎を東北地区の
「イオン」「マックスバリュ」など計123店舗で2021年7月16日(金)より販売いたします。
※2021年分の販売は終了いたしました。2022年分は7月より販売を予定しております。

「にぎわい東北 最上(もがみ)あゆ」養殖〜販売の流れ
①最上川(もがみがわ)の支流「小国川」で天然鮎のつがいを漁獲。②山形県鶴岡市の「栽培センター」で昨年9月頃から採卵し、孵化させる。③約1g(2〜3cm)の大きさに成長した稚魚を本年3月に「最上(もがみ)あゆセンター」へ移送し池入れ。④「最上(もがみ)あゆセンター」で約70gまで育った鮎を水揚げし、出荷。
3月18日(金)に「最上(もがみ)あゆセンター」で実施された池入れ式の様子

東北6県での販売に先駆けて7月15日(木)には、「最上(もがみ)あゆセンター」にて池上げセレモニーを実施し、水揚げされたばかりの鮎は、マックスバリュ最上店にて販売します。

にぎわい東北
最上(もがみ)あゆ(養殖)

  • 最上(もがみ)あゆ(養殖)
  • 最上(もがみ)あゆの塩焼き
  • 商品特長
    ・漁獲〜採卵・孵化・飼育まですべて山形県で行った"オール山形"の養殖鮎です。
    ・味・形・香りの評価が高い鮎から養殖したため、見た目も味も良いのが特徴です。
    ・初夏の味覚である鮎の味や独特の香りが楽しめる「鮎の塩焼き」でご提案します。
※2021年分の販売は終了いたしました。2022年分は7月より販売を予定しております。
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